日焼け止めクリーム。
朝7時頃から1時間ほど公園を歩いているときはあまり感じなかったのですが、長い距離をウォーキングしたり山歩きをするようになって、日焼けが気になるようになりました。というより顔や首、腕が後から痛くなるので困ってしまいました。一日中外を歩いているのですから、当然といえば当たり前のことなのですが。
山歩きをしたときは、休憩や景色を楽しむために山頂にしばらくいます。すると顔や首すじが痛くなることがありました。3月に宮崎県えびの市の韓国岳に登ったときは曇り空だったのですが、このときも顔や首が日焼けしたのか、痛くなりました。日差しが強いのならわかるのですが、なぜか曇り空でも痛くなるほど日焼けしてしまうようです。紫外線が強すぎるみたいです。今まであまり使ったことがなかったのですが、日焼け止めクリームを山歩きやウォーキングのときも利用することにしました。
若いときならあまり感じなかったのかもしれませんが、最近は皮膚がとても弱くなったように思います。ちょっとしたことで擦り傷をつくったり、リュックやTシャツのタグが腕にこすれて痛くなったりと、以前はあまり気にする必要がありませんでしたが、今はいろんなことに気を遣わなくてはならなくなりました。



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